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お客さまから
よく聞かれる質問をまとめました。

よくあるご質問

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収益物件全般編

初めての収益物件で注意することは?
初めて収益不動産を購入される方には、超高利回りの物件は正直お勧めしておりません。なぜなら、高利回り=何らかの訳ありのケースが多いからです。最初は。運営が比較的楽な物件からスタートした方が良いと思います。
収益物件のリスクを教えてください
まず、空室が埋まらないリスクです。その空室を埋めるため、賃料を下げると利回りが下がる場合もあります。次に、建物リスクです。築年が古くなると設備の故障や雨漏り・水漏れなどで、予想外の修繕費用が発生する場合があります。これ以外にも、火災・地震などの災害リスク、銀行の金利上昇などの金融リスク、税制の変動リスクなどが挙げられます。
フルローンは可能ですか?
多くの金融機関では、原則として、購入価格の10〜30%程度の自己資金を求めてくることが多いです。ただ、一部の金融機関は物件の評価や、購入者の属性に応じてフルローンを出す場合があります。諸経費については、原則、ほとんどの金融機関で貸し付けをしてくれません。そのため、自己資金を準備する必要があります。

不動産取引について

不動産購入時に必要な経費を教えてください
仲介手数料の他に、登録免許税、不動産取得税、司法書士費用、火災保険、銀行の事務手数料などが必要です。物件の評価や価格によって違いますが、概ね購入価格の7〜8%くらいの費用が別途必要です。
仲介手数料はいくら必要ですか?
不動産本体価格(土地+建物)の3%+6万円に消費税をプラスした金額となります。
物件に何か問題があった時はどうなるのですか?(瑕疵担保責任は誰が負うのですか?)
売主が宅建業者の場合は、2年間の瑕疵担保責任を負うことになっています。一般法人や個人が売主の場合は、瑕疵担保責任を負わない契約が一般的です。この場合は、買主が全リスクを負う事になるので、慎重に物件を見極める必要があります。
手付け金は、どれくらいが相場?
通常は、売買代金の10%です。手付け金は、売買代金の一部に充当されます。高額物件になると手付け金の額も大きくなりますので、5%前後に交渉することもあります。

清陽通商に対して

どんな不動産を取り扱っているのですか?
当社は、一棟収益アパート・マンションに特化した不動産会社です。仲介実績の95%以上は一棟収益マンションもしくは一棟収益アパートです。区分マンション、店舗、ビル、土地などは、売主様から特別に売却を依頼されたなど例外的な理由以外では原則扱っておりません。
物件情報は、どの程度ありますか?
関西だけで常時700〜800くらいの物件が、売りに出ています。当社では、このうち良質なものを中心に200物件程度の情報を常時把握しています。皆さまが求めておられる条件の物件情報を持っていると思いますので、お気軽にお問い合わせください。
取り扱いエリアは
大阪府下の物件が、取り扱い物件の半分近くを占めています。ほか、京都、神戸、奈良、和歌山など近畿二府四県の物件が多いです。最近は、名古屋、福岡など地方物件の取り扱いも増えています。
銀行の紹介などはしてもらえるのですか?
物件の所在地や特性、買主様の居住地や属性によって、当社がより最適な金融機関をアレンジさせていただきます。なお、当社は不動産仲介会社ですので、銀行だけの紹介は行っておりません。
一度、相談に行きたいのですが。
当社では、個別購入相談を行っています。お話をお聞かせいただき、あなたに合った資産形成のスキームや物件をご提案します。押し売りなどは一切いたしませんので、お気軽にお越しください。
営業時間を教えてください。
平日の10:00〜18:00になっておりますが、会社帰りや土日に相談や物件見学をされたい方は、お気軽にご相談ください。
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